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袋井市で住宅購入をご検討の方へ:子育て環境についてご紹介

category:

ブログ

date:

2018.10.16

注文住宅購入を検討する際、新居の場所が子育て環境に適しているかどうかは重要なポイントになりますよね。
今回は田園地帯と茶畑に囲まれた袋井市の子育て環境についてご紹介します。

 

 

・袋井市の人口特徴

袋井市には約34,000世帯、88,000人が暮らしており、毎月60〜90人の新しい命が産まれているというデータがあります。
さらに、袋井市の地元の人からは「自然が豊か」「24時間営業のお店なども多く生活しやすい」「良い田舎感がある」などの声が寄せられており比較的治安が良いところだということがわかります。
また最近は、市の開発が進んでいることから新しい町ともいわれています。

ここからは、袋井市の子育て支援についてご紹介いたします。

 

 

・マタニティスクール

マタニティスクールとは、初産の夫婦を対象として赤ちゃんを迎え入れる準備を共にしていく取り組みです。
袋井市内の様々な子育てセンターで月に1回ほど開催されています。

 

 

・離乳食教室

 

離乳食教室は、生後5ヶ月の子どもをもつ父母や祖父母を対象としています。離乳食についての知識や調理実習のようなものを実施しています。
ここでは同じ歳の子どもを持つ親同士の交流も広がり、育児についての相談相手を見つけることもできるといった、非常によい機会となっています。

 

 

・子ども支援室

子ども支援室とは、0歳から18歳の子どもとその親を対象に1人ひとりの育ちをトータルサポートする取り組みです。
教育、福祉、保健などの様々な機関と連携しながらサポートを進めてくれています。
主な取り組みとしては、「子ども理解教室」という、保護者だけでなく教職員も対象にした子どもとの向き合い方などの講座が開講されています。

 

 

・子ども支援センター「はぐくみ」

「はぐくみ」では、子どもの発達に不安がある親などを対象にしたもので、子どもの発達に合わせた支援を行ってくれる場所です。
電話での予約が必要ですか、心理士の方が相談に乗ってくれ、アドバイスをもらえます。

 

 

・ひなまつりプロジェクト

袋井市は毎月のようにイベントが開催されています。
1〜3月はひなまつりプロジェクトといって、市内100ヶ所の店舗などでひなまつりが飾られており、各店舗を巡るスタンプラリーのようなものが実施されています。

 

 

・最後に

袋井市は小さな子どもを持つ親に対しての制度が整っているだけでなく、地域一体となるイベントの開催にも力をいれています。
袋井市で注文住宅購入を検討の際は私たちにご連絡くださいませ!

 

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