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7/27・28 大型ガレージが特徴的な家 完成見学会(終了)

開催日:

7/27・28(土・日)

開催時間:

10:00 〜 17:00 ※1時間ごとに2組様まで

【7/27・28に浜北区で完成見学会を開催します】

《忙しい方のために3行でまとめるとこうなります》

・特に30代の方が気にしている家づくり一番の不安はお金

・女性設計士によるヒアリングを最重要視した間取り設計

・何十年も安心して暮らすには耐震等級3が欠かせません

 

見学会に参加する ※Googleフォームが開きます
※予約状況もこちらでご確認いただけます

 
 
 

【この内容を最後まで読むと3つの不安が解消します】

平松建築の小野です。

この内容を最後まで読んでいただくと、
 
・お金
・間取り
・住み心地
 
家づくりの中でも重要なこの3つのポイントについて、

平松建築がどのように考え、実践しているかが分かり、

家づくりについての不安や疑問が解消します。
 
この3つのうち、どれか1つでも同じ悩みがあるようでしたら

是非 最後までご覧ください。

 
 
 

【はじめに】

はじめにお伝えしたいのですが、

家づくりって、とても楽しいです。

ちょっと想像してみてください。

 

中学の頃から仲の良いお友達と、それぞれの子どもと一緒にキッチンを囲んで料理がしたい。

子どもがお気に入りの乗り物に乗って、親子で一緒に走り回れる広さのリビングや庭が欲しい。

趣味のコレクションを並べたり、一人でじっくり映画鑑賞できる部屋を作りたい。

 

いま考えていることは、どれも叶います。

頭の中にあるイメージを具体的にしていって、

それが現実のものになったときは本当に最高です。

でも、もしかしたらこんな風に思っていませんか?

 

「家づくりって、大変なことの方が多いんでしょう?」

 
 
 

《家づくりが大変だと思われる3つのこと》

そうですね。家づくりは楽しいと思いますが、

少なからず大変なこともあると思います。
 
当然、人によってどこが大変と思うかは違うと思いますが、

色々な方と話をして、どこが大変そうか聞いてきたところ

「家づくりは大変そうだ」と不安を感じている理由の大半は

この3つでした。

 

・お金
・間取り
・住み心地

 

私たち平松建築は、家づくりをする誰もが抱えている

この3つの不安について、細かく計算して、設計して、

常により良い方法がないか、新しいやり方を調べたり

考えながら家づくりをしています。

 

では具体的にどんなことをしているのか、

平松建築の家づくりの順番に沿って説明していきます。

まずは、全体の流れについてです。

 
 
 

《家づくりスケジュール》

ライフプラン作成・資金計画
 ↓
住宅ローン事前審査
 ↓
家づくりヒアリング
 ↓
土地探し・敷地調査
 ↓
プラン提案
 ↓
設計契約・契約
 ↓
コーディネート
 ↓
地鎮祭
 ↓
工事着工
 ↓
上棟式
 ↓
お引渡し
 ↓
アフターメンテナンス(半年・1年)
 ↓
アフターメンテナンス(2年・5年以降は5年おきに)

 

平松建築ではこのような流れで家づくりをしています。

では早速、具体的にどんな内容になっているのか

ライフプランから順に説明していきます。

 
 
 

【最も重要なのはライフプラン】


平松建築の家づくりはライフプランの作成から始まります。

ライフプランとは、生涯に得られる収入と支出を計算して

無理のない生活ができるか判断する。というものです。

 

無理のない生活については人によって判断基準が違うと

思いますが、私たちの場合は生涯を通じて貯金がマイナスに

ならなければ無理のない生活ができる。と判断しています。

 

10年ほど前と比べて、ライフプランという言葉を目にしたり

耳にしたりすることが増えたため、他でやっているから

やらなくて大丈夫。と言われる方もいるのですが、

FPさんや保険業の方と違い、ライフプランの作成中に

家づくりの資金計画を行ったうえで、その家のグレードに

適した生涯削減コストなどもライフプランに入力するため、

はじめての方もそうでない方も作成しています。

 

いろいろな年代の方と話をさせていただきますが、特に

30歳前後の方は初めてのお子様を授かったり、仕事の

役職が変わったりなど環境が変わりやすい時期ですので、

他の年代の方と比べ資金面を気にされる方がより多いの

ですが、今後どうやっていこう。を考える第一歩として

ライフプランを作成すると、家づくりに限らず人生全体の

指針にもなりますので、強くおすすめしています。

 
 
 

《資金計画》

ライフプランと並行して作成するのが資金計画です。

平松建築の資金計画を見ていただくと、

「こんなに細かく金額が載っているのは初めて見た」

と言われる方が結構いらっしゃいます。

 

これは、特に金額の見せ方にルールがなく、会社によって

どこまでの金額を見せるかがバラバラなため、色々な会社を

見て回っている方ほどそう思われるようです。

 

例えば平松建築の場合、目安となる広さを入力したうえで、

・土地に関する費用(給水引き込みなど)
・家の費用(これが家にかかる費用です)
・家のオプション費用(標準仕様外の窓や造作家具など)
・付帯工事費用(仮設工事や長期優良住宅の申請費など)
・外構や設備などのオプション費用(外構・エアコンなど)
・登記関連費用(司法書士さんへの依頼費用など)
・融資関連費用(融資手数料やつなぎ融資費用など)
・その他費用(引渡しまでのアパート代・引越し費用など)
・これらにかかる消費税

これだけの内容を資金計画に盛り込んでいます。

 

およそどの地域でも考えられる費用をすべて網羅しており、

土地や登記、融資の費用まで含めているため、

はっきり言ってパっと見の金額は高いです。

 

ですが、トータルコストを知っていただかないと正しい

ライフプランは作れないため、早い段階で家づくり全体に

かかる費用を把握していただくように、初回か2回目の

打ち合わせでライフプランと資金計画を作っています。

 
 
 

《100万円以上変わることもある金融機関選び》

ライフプランと資金計画を作って、無理のない生活ができる

と判断できた場合は、ここで計画した総費用が自分たちで

借りられるかを確認するために、住宅ローンの事前審査を

ご案内しています。

 

このとき、特にこだわりがなければモーゲージバンクを

おすすめしています。モーゲージバンクとは、フラット35を

中心とした住宅ローンを専門に扱う金融機関のことで、

ARUHIや優良住宅ローンといった会社が有名です。

 

実はこの金融機関選びで、

住宅ローンにかかる費用が数十万円単位で変わります。

 
 
 

《私は40万円ほど損をしました》

1つ、私の体験談を話させてください。

 

私はここの社員になる前に平松建築で家を建てたのですが、

たまたま金融機関に友人が勤めていたため、

平松建築からはモーゲージバンクを薦められたのですが、

友人がいるので自分でやります。と自分で手続きしたところ

 

気持ちの面では安心して手続きが進められてよかったと

思いますが、金額の面ではモーゲージバンクで同じ金額を

借りた時と比較して40万円ほど多く払うことになりました。

 

私は住宅ローンを2750万円で組んだのですが、

それでも40万円の差がありました。

住宅ローンの総額によっては100万円以上変わることも

あるため、金融機関は慎重に選ぶことをおすすめします。

 

この、ライフプラン、資金計画、事前審査を行うことで、

家づくりのお金に関する不安はほとんど解消できます。

 

こうして事前審査に通ったら、ここで初めて家づくりの

ヒアリングをさせていただき、どんな家にしたいのか、

どんな間取りにしたいのかなどのお話を伺いながら、

イメージを具体的にしていき、プラン提案をします。

 
 
 

【ヒアリングを最重要視した間取り】


プラン提案は、計画地の広さや形を考慮して行います。

そのために行うのが、家づくりヒアリングと敷地調査です。

 

家づくりヒアリングでは、事前にお渡記入していただいた

ものを一緒に見ながら、担当営業と一緒に女性の設計士が

同席して、どういう考えでそう思ったのか、夫婦共にそう

思っているのか、といった細かな質問をしながら

ヒアリングさせていただきます。

 

このヒアリングで特に重要なのが、優先順位の確認です。

というのは、土地が広大で予算もあり余っているという方は

ほぼ100%いないため、限られた敷地面積と予算の中で

優先する要望から順に満たせるようにプラン提案をさせて

いただくためです。

 

もちろん、実際に出てきた図面を見てみて、欲しかったと

思っていたものが意外と不要に感じたとか、逆に優先したい

ものができたなど、考えが変わることは多々あります。

 

あくまで最初の時点での優先順位となりますが、予め夫婦や

家族間で話していただくことで、その後のお互いの家に

対する気持ちやイメージが共有できますので、ヒアリングの

時点で一度考えていただだいています。

 
 
 

《検討中の土地を調査します》

ヒアリングが完了して、まだ決まっている土地がない場合は

一緒に探したり、決まっている場合でも、見えている費用の

他にどんな費用がかかりそうか、または法規的に大丈夫な

土地かどうかなど、必ず敷地調査をさせていただきます。

 

例えばよくあるケースとしては、旗竿といって隣接道路から

細長い道を奥に入ったところに広い土地がある場合で、まだ

給水管の引き込みがされていない土地のとき、水道引き込み

費用はその距離の分だけ地盤をめくって配管工事をする

ため、思いがけない金額がかかる、なんてことがあります。

 
 
 

《1回目のプラン提案までは無料です》

こうして無事に敷地調査が済んだら、先に伺ったヒアリング

内容を元にこの敷地に合わせた間取りを作成し、プラン提案

をします。平松建築ではここまでが無料で行えます。

 

出てきたプランを見て、もう少し修正してながら平松建築で

話を進めたいとなったら設計契約料をいただき、何度か

プランを修正しながら、時には実際に平松建築で建てた

家を見ていただき、18帖のリビングってどのくらいの

大きさだろう?といったサイズ感の確認や、ここの動線は

使いやすいのかな?といった使い勝手の疑問を解消して

いきます。

 

平均すると2回か3回のプラン修正を経て、最終的には

このドア1枚でいくら。といった詳細お見積りをご確認

いただき、これまでに増減した費用をすべて資金計画に

反映したうえで、事前に契約書の内容をお渡しして内容を

確認いただき、ご納得いただければ請負契約を交わします。

 

この流れで家づくりを進めると、ヒアリングで自分たち

の要望と平松建築からの提案をミックスさせたうえで

実際の敷地に合わせた間取りをみることができ、且つ

必要に応じて実物の見学も可能なため、間取りに関する

不安はほぼ解消されます。

 

そうすると、残る1つは住み心地です。

 
 
 

【実際の家を体感できます】


一言に住み心地と言っても色々あると思います。

 

・夏に涼しく暮らせるか
・冬に暖かく暮らせるか
・風通しは良いのか
・耐震強度は大丈夫なのか
・道路の音は気にならないのか などです。

 

これらのうち、温度や風通しについてどのように考えて

設計しているかはプラン提案の中でお伝えしますが、

それが実際に建った家でどうなっているのかは誰もが

気になるところだと思います。

 

そこで、平松建築は磐田と浜北に各1棟ずつモデルハウスを

ご用意しています。モデルハウスと言っても展示場にある

ような見られるために作った建物ではなく、磐田は社長の

自宅兼事務所。浜北は私 小野の自宅ですので、実際に人が

何年か暮らしている家の見学ができます。

 

モデルハウスに来ていただくことで、建てて数年経った家の

温度や風通し、音についても窓を閉めたときの音や開けた

ときに外から聞こえてくる音などを体感いただけるので、

自分たちの家の住み心地もイメージしやすいと思いますが、

 

実は1つだけ体感できない、

でも、とても重要なものがあります。

 

耐震強度です。

 
 
 

《耐震等級という国が定めた耐震基準》

静岡県西部は、30年以内に震度7以上の地震が来る確率が

非常に高い地域として知られています。

では、その震度7に耐えられる家はどんな家でしょうか?

 

答えは簡単です。

耐震等級1を満たしていれば耐えられます。

 

耐震等級とは国がつくった耐震の基準で、耐震等級1で震度6

から7の地震に1回耐えられる程度の強度。という規定がされ

ており、実際に構造計算では震度7の地震に耐えられるかが

シミュレーションされ、それをクリアすれば耐震等級1と

認められます。

 

一見よさそうに聞こえるこの耐震等級1ですが、

実は盲点があります。

 

文字通り「耐えられるだけ」なんです。

 
 
 

《耐震等級はいくつなら安心?》

建物の被害は、この6段階に分けられます。

 

・倒壊
・全壊
・大規模半壊
・半壊
・一部損壊
・無被害

 

一番上が最も被害が大きく、倒壊は文字通り家が倒れて

しまった状態を指します。耐えられるというのは

このうち全壊または倒壊でなければokという意味です。

全壊・倒壊は、人命が危ないレベルです。それに対して

大規模半壊以下は、人命には問題がないレベルです。

ただ、命には問題がなくても、その状態のままで

その家に住み続けられるかというと別問題です。

 

例えば、屋根の損傷により雨漏りがするようになったら?

確かに暮らせますが、きっと直すことになりますよね。

例えば、壁の損傷により隣の部屋や外の音がつつぬけに

なったら?これも暮らせるとは思いますが、プライバシーを

考えると修復したくなるのではないでしょうか。

 

このように、人命に問題がないというのとそのまま住める

というのは必ずしもイコールではないと思います。

それなら、最初からもっと強度が強ければ良いですよね。

 

では、どのくらい強度が強ければ安心なのでしょうか?

 
 
 

《2回の地震に耐えた耐震等級》

2016年に起きた熊本地震を覚えていますか?

 

この地震では、2日間で震度7の地震が2回来るという日本で

はじめての規模の地震となりましたが、被災地の中で

一番被害の大きかった益城町の調査で、耐震等級3の家は

1棟も全壊・倒壊しませんでした。

 

耐震等級2は、耐震等級1の1.25倍の強度です。

学校や病院は耐震等級2で設計されることが多いそうです。

 

耐震等級3は、耐震等級1の1.5倍の強度です。

消防署や警察署など、被災時の防災拠点となる場所は

耐震等級3で設計されているそうです。

 

耐震等級4以上は、まだ基準がありません。

なので、今の基準で最も高い耐震強度は耐震等級3です。

 

この耐震等級3で作られた家なら、過去に起きたレベルの

地震なら耐えられるだけでなく、そのまま暮らせることが

できるくらいの強度があると言えますが、言い換えれば

耐震等級3は、今後起こりうるであろう規模の耐震を

考えるうえでの最低ラインではないかとも思います。

 
 
 

《平松建築の家は全棟耐震等級3を満たしています》

平松建築では、極力シンプルな家から健康志向な家まで

4つのグレードがありますが、耐震強度については

全グレード、全棟で耐震等級3を満たしています。

より具体的に言うと、耐震等級3の基準値以上の強度をもつ

コーチパネルという部材を全棟で標準採用しています。

 

正直に言うと、特に平屋でコーチパネルを使った場合は

若干オーバースペックかもしれませんが、震度7以上の

地震があっても、建て替え不要でそこに住み続けられる

という安心感を得られるならと思い、

全棟でコーチパネルを使っています。

 

長くなってしまいましたが、いかがでしょうか?

長く住み続ける中で最も重要だといえる耐震強度について

少しでも参考になったようなら嬉しいです。

 
 
 

《実はまだまだ語りたりません・・・。》

・お金
・間取り
・住み心地

ここではこの3つのポイントに絞ってお伝えしましたが、

実際にはお伝えしたいことがまだ沢山あります。
 
例を挙げると・・・

・自社の仕様や設備について
・土地の情報を7倍集めやすくする方法
・空気と水と電磁波の対策をした健康住宅
・耐震等級だけでは測れない本当の耐震性能
・2019年度の1年間だけ使える国の4つのお得な制度
・少なく見て数十万円安く住宅ローンを組める会社選び
・家づくりの施工品質を確保するためのたった1つの手段
・家事にかかる時間を減らし自由な時間を増やすための動線

などです。

 

正直、まだまだ語りたりませんが、

ここまでの内容でも長すぎると感じる方もいると思うので

一旦ここで締めたいと思います。

ですが、もっと色々な話を聞いてみたいという方。

平松建築で建てた実際の物件がどうなのか、

完成物件を見てみませんか?

 

完成見学会では、平松建築で建てた実際の物件を見ながら

気になっていることを質問いただいたり、ここでお伝えした

ライフプランの予約をしていただくこともできます。

ここまでの話を聞いて、平松建築に興味をもったり、

なにか気になることがありましたら、是非お越しください。

 
 
 

【見学会のご予約はこちら】


7月27・28日(土・日)に浜松市浜北区で、大型ガレージが特徴的な家の完成見学会を開催します。

見学会の参加ご予約は以下からお願いします。

 

見学会に参加する ※Googleフォームが開きます
※予約状況もこちらでご確認いただけます
 

 
 
 

《平松建築とは?》

はじめての方もいると思いますので、

平松建築について簡単に紹介させてください。

 

私たち平松建築は、磐田市下万能に本社がある工務店です。

 

私たちの家づくりコンセプトは
「人と地球と財布にやさしい大満足の家」です。

 

社長は元大工で、新築や築30年以上の住宅リフォームを

現場で10年以上経験してきました。その経験をもとに、

普段は目につかない構造の部分まで長期間にわたって

劣化しづらく、且つ建てるときだけでなく60年・70年と

暮らすことを考え、メンテナンスや健康面も考慮した

長期間でみても快適でお得な家づくりを提案しています。

 

◼会社概要
平松建築株式会社
〒438-0818 磐田市下万能373-1

 

◼特徴
・WB工法という人にも家にも優しい工法での家づくり
・FP監修による約2時間かけて行うライフプランの作成 ※
・家づくりにかかるすべての金額を含めた資金計画
・空気と水と電磁波を対策する健康住宅
・長期優良住宅や国の規定以上の耐震/断熱性能
・自社や協力業者ではない第三者機関による現場監査を実施
・全国No.1工務店経営者に7年間師事
・無借金経営
※FP = ファイナンシャル・プランナー

 
 
 

《日程》

日時: 7月27・28日(土・日)

時間: 10:00〜17:00
※じっくりとご覧いただくため
予約は1時間あたり2組様までとさせていただきます

 

場所:

今回はご予約いただいた方に別途ご案内します。

 
 
 

《見学会参加の3つのステップ》

■ステップ① ご予約

見学会に参加する ※Googleフォームが開きます
 

上記の予約フォームからお名前・メールアドレスなどをご入力、送信してください。

 

 

または平松建築のLINEにご登録いただき、LINEでご予約をお願い致します。予約だけでなく、お問い合わせ・ご質問もLINEでご連絡いただいて大丈夫です。

 

電話で色々と質問しながら予約を検討したい、という場合は平松建築にお電話をください。

 

「見学会の予約希望です」とか「どんな感じの勉強会なの?」という感じでお問い合わせいただければ、担当スタッフがお答えします。

 

受付時間: 10:00〜18:00

連絡先 : 0538-74-3343

 

※画像タップで電話できます
 

 
 
■ステップ② お車などで会場へ

予約後に届くGoogleマップを見て、現地まで気をつけてお越しください。現地には平松建築ののぼりがありますので、それを目印にお越しくださいませ。スタッフが会場または駐車場でお出迎えします。

 
 
■ステップ③ 見学会への参加

会場入り口でお渡しする白手袋を装着のうえ、見学会場内を自由にご覧ください。

 

見学会に参加いただき、平松建築の家づくりに興味をもった場合は、別日程で最大6つの無料相談(下記参照)ができますので、お気軽にお申し付けください。

 

なお、ご希望でない限りこちらからの訪問・電話・提案などはしませんので、安心してお越しください。

 
 
 

《平松建築で対応できる無料の相談内容》

ステップ1 ライフプラン作成

ステップ2 融資事前審査

ステップ3 資金計画(最大30パターン)

ステップ4 家づくりヒアリング

ステップ5 土地探し(現地同行アドバイス)/敷地調査

ステップ6 家の間取り作成・ご提案

↑ステップ6までは無料です

それ以降は設計契約料として10万円(税別)が必要です。

 
 
 

《ご予約参加特典》

■特典1:

平松建築家づくりガイドブックプレゼント

何から始めたらいいかわからない人のために家づくりの正しい順番がわかる内容です。
 
 
■特典2:

健康空間を実現する家づくりの仕様説明書

住まいが原因のアトピー・アレルギー・喘息などを避けて子供が元気に過ごせる家づくりの秘密の情報セットもプレゼント!

 

・通気断熱WB工法冊子・DVD

・カビ・化学物質対策のマンガ

・電磁波対策の冊子

・電磁波対策のマンガ

・低コストで家中きれいなセントラル浄水器

・花粉を分解除去できる不思議な窓の情報
 
 
■特典3:

悩み別家づくり勉強本6冊 6000円相当分を無料プレゼント

 

失敗しない家づくり1巻:

家づくりにかかるお金の話

 

失敗しない家づくり2巻:

家を建てる段取りがよくわかる本

 

失敗しない家づくり3巻:

住宅の土地探しがよくわかる本

 

失敗しない家づくり4巻:

家を買うタイミングがよくわかる本

 

失敗しない家づくり5巻:

失敗事例から学ぶ家づくり成功の秘訣

 

失敗しない家づくり6巻:

工務店とハウスメーカーの違いがよくわかる本

 
 
 

【ご予約・お問い合わせはこちら】

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上記の予約フォームからお名前・メールアドレスなどの必要事項をご入力ください。

 

 

または平松建築のLINEにご登録いただき、LINEでご予約をお願い致します。予約だけでなく、お問い合わせ・ご質問もLINEでご連絡いただいて大丈夫です。

 

電話で色々と質問しながら予約を検討したい、という場合は平松建築にお電話をください。「見学会の予約希望です。」とか「どんな感じの勉強会なの?」という感じでお問い合わせいただければ、スタッフがお答えします。

 

受付時間: 10:00~18:00

連絡先 : 0538-74-3343

 

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今回は参加が難しい場合でも、LINE@の友だち追加で、今後のイベント情報やLINE@限定の重要情報を受け取っていただけます。

 

 

 

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