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2019.09.09

賃貸に住んでいる方でお子様がいらっしゃる場合には、賃貸では手狭に感じている方もいらっしゃいます。

磐田地区への引越しを検討しているが、お子様がいらっしゃる場合は子育ての利便性がどうであるかを知っておく必要があるでしょう。

磐田市、磐田地区の保育園・幼稚園がどのような子育ての取り組みをしているか知っておくことで安心して引越しをすることができるでしょう。

そこで今回は「磐田市磐田地区の幼稚園・保育園の子育ての取り組み」についてご紹介していきます。

【磐田市磐田地区の幼稚園・保育園における子育ての取り組み】

磐田市は平成27年度より実施された子ども・子育て新制度によって現在の子育て環境に対する課題に対応してきました。

子ども・子育て新制度とは子育てにおける課題を解決するためにできた取り組みです。

大きく分けて子育てに関する課題は3つあり、1つ目は親の働く状況の違いにかかわらずに質の高い幼児の学校教育・保育することができるという要望にどう対応するのかです。

課題の2つ目は核家族化や地域での人間関係が希薄になったことによって家庭や地域の子育て力が低下しているという課題です。

3つ目は待機児童をどうするのか、少子化によって保育施設がなくなった地域をどう対処するのかという課題です。

これに対して磐田市で幼稚園や保育園の数が多い磐田地区は新制度が制定されることによって、幼稚園や保育所を利用するにあたっての手続きが変わりました。

これによって、施設を利用するためには教育・保育の必要性に応じた認定を受ける必要ができました。

認定の種類は3種類あり、満3歳以上の就学前の子供が対象になる1号認定、満3歳以上で保護者の労働や疾病などによって保育を必要とする子供を対象とした2号認定、満3歳未満で保護者の労働や疾病などにより、保育を必要とする子供を対象とした3号認定のどれかに認定されます。
2号認定や3号認定を受ける方はさらに2つに区分されます。

フルタイム就労を想定した利用可能時間の保育標準時間とパートタイム就労を想定した利用可能時間の保育短時間の2つです。

以上のように、磐田市では教育状況の改善のために認定の制度を導入して、子供の年齢や親の状態に合わせて対策をしています。

こうして親の状態にかかわらずに高い保育を提供している磐田市は保育の環境として大きなメリットがあります。

また、磐田市の中でも磐田地区は保育施設が充実しているので、安心して教育を受けることができます。

住宅購入をしているなら、高い保育環境を提供している磐田市を検討してみてはいかがでしょうか。

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2019.09.06

皆さんは子育てに必要なものが何かご存知ですか?
幼稚園や小中学校。
確かにそれも欠かせないものです。
しかし、それと同じくらい大切なものがあります。
それは自然です。
お子様に元気でいてもらうためには、体を動かせる環境が不可欠でしょう。
休日はお子様と一緒に出掛けて、家族全員で健康促進ができるようにしませんか。
今回は、静岡県の中から、特に自然が豊かな磐田市富士見の自然が豊かな環境についてお伝えします。

・桶ヶ谷沼

桶ヶ谷沼は静岡県磐田市の市街地近くにあります。
この桶ヶ谷沼には、秋に足を運んでください。
なぜならば、桶ヶ谷沼には日本で最も多くの種類のトンボが生息しているからです。
沼を囲っているアシ原の上にはギンヤンマが。
水草にはベッコウトンボ、隣接した林にはマルタンヤンマ。
桶ヶ谷沼には、かつての日本にあった沼地の豊かな環境が残っているのです。
勿論、秋以外にも訪れることができます。
時の移ろいを感じられる良い場所となるでしょう。
まずは国内の3分の1のトンボが集まる秋に、訪れてみてはいかがでしょうか。

・つつじ公園

つつじ公園は昔から、市民の憩いの場として親しまれてきました。
公園の名前にもなっているように、園内には多くの花があります。
3月下旬から4月上旬ではソメイヨシノやシダレザクラ。
4月中旬から5月上旬からはキリシマやミヤマ、カガ、モチといった3,500株ものツツジが咲き誇るのです。
園内には花だけでなく、滑り台やネットクライムといった複合遊具や休憩室もあります。
桜の季節に行くのが、つつじ公園の良さを満喫できるでしょう。
春になったらつつじ公園に足を運んで、春の訪れを味わいませんか。

・竜洋昆虫自然観察公園

竜洋昆虫自然観察公園では、失われていく自然にいた昆虫や草花と触れ合うことができます。
雑木林にはカブトムシやクワガタ、小川の周りにはチョウやトンボ、池にはメダカや水生昆虫。
季節によって見られる生物が変わるため、いつにいっても違った顔を見せてくれることでしょう。
また、誰もが楽しめるイベントも開催されています。
昆虫の採取や観察だけでなく、竹細工やアクアリウムの作成など、なかなか体験できないことができるため、お子様と相談して、イベントに参加してみてはいかがでしょうか。

今回は、磐田市富士見にある自然が豊かな環境を3つご紹介しました。
自然には学びの場が無限に存在します。
今回ご紹介したような環境に足を運んで、お子様の健やかな成長を期待しましょう。

 

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2019.09.05

「子育て支援してくれる地域に住みたいなぁ」
お子様がいらっしゃるご家庭では、このような思いを抱かれているのではないでしょうか。
地域によって、子育て支援に対する政策は異なります。
子育ては一筋縄ではいきません。
できる限り行政の力を借りて、苦労せずにお子様を育てたいですよね。
そのような方々にオススメしたい地域があります。
それは、静岡県磐田市磐田地区です。
この地域は、子育て支援や公園が多いため、子育てに向いています。
では、具体的にどのような政策があるのでしょうか。
早速見ていきましょう。

・子育て相談員の派遣

子育てには様々な不安が付きまといます。
そのままだと育児に安心して取り組めませんよね。
そのような状況を回避するために、磐田市では子育て相談員派遣事業が実施されています。
子育て相談員は、妊娠中から出産してからあまり時間が経っていないお母さんが、落ち着いて子育てができるように、各家庭を訪問して、お子さんの見守りや育児についてのアドバイスなど尾をしてくれるのです。
この制度を利用できるのは、市内に住所を有しており、産前6週間から出産してから120日以上までの間で、親族や他の人から育児援助を受けられない妊産婦とされています。
同居している家族が就労などによって、子育て支援を受けられない妊産婦も対象となるのです。
初めての育児や、この土地に着て間もない人は、積極的に利用してみてはいかがでしょうか。

・子育て支援センター

磐田市には多くの子育て支援センターがあります。
ここでは、子育てに関する不安や悩みごとを相談することができるのです。
室内にはプレイーコーナーもあるため、お子様と一緒に相談をしていただけるでしょう。
相談だけでなく、各種イベントも開かれています。
それらに参加することで、同じ悩みを抱えているお母さんと知り合いに慣れるかもしれませんね。
子育ては誰だって不安に感じるものです。
同じ状況の友人を増やして、協力しながら育児ができるようにしませんか。

今回は、磐田市磐田地区の子育て支援の取り組みをご紹介しました。
磐田市磐田地区では、これらの他にも多くの子育て支援が行われています。
一度、磐田市のホームページや役所に足を運んで、どのような支援が受けられるかを調べてみてはいかがでしょうか。
勿論、全ての支援を受けられるわけではありません。
受けられる人の条件などがあります。
しっかりと情報を調べて、少しでも子育ての不安や苦労を少なくできるようにしませんか。

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2019.09.04

皆さんは掛川市の観光スポットである花鳥園をご存知ですか?
「見たことはあるけど、入ったことはないなぁ」
このような方もいらっしゃるかもしれませんね。
花鳥園では、他の施設では見られないような動植物たちと触れ合うことができるのです。
今までに無いような出会いがあるかもしれませんよ。
これを機に、花鳥園に足を運んでみてはいかがでしょうか。
今回は、静岡県掛川市駅南エリアにある花鳥園についてご紹介します。

・花鳥園とは

花鳥園はその名の通り、「花と鳥とのふれあい」を楽しめるテーマパークです。
広大な敷地の中に大温室や水連プールだけでなく、池や牧場までも備えています。
これほど施設が充実している環境はないでしょう。
また、ガラスハウスには冷暖房が完備されているため、どんな天候、どんな時期でも快適かつ安心して園内を楽しむことができるのです。
思う存分、花と鳥とのふれあいを楽しみましょう。

・花鳥園の見どころ

花鳥園では、様々な体験をすることができます。

1つ目は、鳥と間近に触れ合えることです。
花鳥園で暮らしている鳥たちは、ケージや織の中に入っていないため、直接触れ合うことができます。
そのような環境での動物との触れ合いに慣れている人は少ないため、最初は恐怖感を抱かれるかもしれませんね。
しかし、時間の経過とともに可愛らしく見えてくるでしょう。
餌やりをすることもできるため、自分の手から餌を食べる鳥たちを間近で見られるのです。
今までなかった鳥たちとの触れ合いを味わってみませんか。

2つ目は一年中咲き誇る花たちです。
花鳥園では、一年中、どの季節に来ても色とりどりの花を楽しむことができます。
数ある花の中でも、温室内の天井から釣り下がるインパチェンスという花の景色は圧巻の一言です。
また、スイレン池では、豊富な品種のスイレンが展示、栽培されています。
自分が今まで見たことのないスイレンと出会ってみませんか。

3つ目は、バードショーです。
バードショーでは、様々な鳥たちが観客の近くを低空飛行したり、その鳥ならではの特技を見せてもらえたりします。
ここでは、フクロウやハリスホークという鷹などの珍しい鳥たちが私たちを楽しませてくれるのです。
バードショーを通じて、園内で見た鳥の違った側面を実感してみませんか。

今回は静岡県掛川市の観光スポットである花鳥園についてご紹介しました。
花鳥園の他にも、その近くには様々な観光スポットがあります。
まずは花鳥園を手始めに、色々な所に足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

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2019.09.03

理想の家を建てただけでは、理想の生活はできません。
なぜなら、日々の生活には生活環境が大きく影響するからです。
どんなに住み心地の良い家でも、生活環境のことが配慮されていなければ、大変な日々を過ごすようになるでしょう。

生活環境の中でも子育て環境には、特に注意しましょう。
子育て環境が変われば、お子様の人生が大きく変わりますよ。

これを機に、子育てしやすい環境で理想の家を建てるための準備を始めませんか。
今回は、静岡県の中から子育てに力を注いでいる掛川市の駅南エリアの環境についてお伝えします。

・掛川市の「子ども」の視点

掛川市には、「掛川市子ども・子育て支援事業計画」があります。
そこでは、「子どもが健やかに生まれ育つまち掛川」という基本理念が掲げられていて、それを3つの視点が捉えています。
その内の1つが「子ども」の視点です。

掛川市は、子供から見たこの地域を「すべての子どもが『生きる力』を身に着けることができるまち」にすることを目標にしています。
具体的には、子供一人一人がかけがえのない存在として、心身ともに健康に育てられ、愛着の形成や他者との関わりによって、社会性や自立心が育成されることにより、生きる力を身に着けられるまちのことです

実際に、市内にある地域健康医療支援センターでは月に1度の子育て相談日を設け、子育ての不安解消や仲間づくり、世代間交流が図られています。
その他にも、親子のかかわりを増やすために、6ヶ月児相談での親子遊び、図書館との共催によるブックフォローなどを行っているのです。
これら以外にも様々な取り組みが行われているため、協力してもらえる所には積極的に足を運んでみてはいかがでしょうか。

・掛川市の「家庭」の視点

掛川市は、家庭から見たこの地域を「すべての保護者が子育てや子どもの成長に喜びと希望、責任を感じることができるまち」にすることを目標にしています。
そのために、子育てコンシェルジュと呼ばれる人を増やしたり、保育施設の建設に対する補助金を交付したりしているのです。
このように、家庭教育の充実や家庭での保育支援、環境整備などを行い、家庭への支援に励んでいます

・掛川市の「地域」の視点

掛川市は、地域から見たこの地域を「社会のすべての構成員が、共同で将来の掛川市を担う人材区政に取り組んでいるまち」にすることを目標にしています。
そのためには、地域全体で子どもを育てるという意識が不可欠です。

今回は、掛川市の駅南エリアの子育て環境についてご紹介しました。
行政の政策に力を借りながら、理想の日々を過ごしていきませんか。

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2019.09.02

皆さんの中には、お子様の教育環境に注力したい方もいらっしゃるしょう。
「教育環境」と聞くと、幼稚園や小中学校が多数存在している場所を想像されると思いますが、それだけが教育ではありません。
座学以外にも学べる場は多数存在しているのです。

 

博物館や自然が豊富な公園が多いエリアに住んで、教科書では教えてくれないようなことを学べる機会を増やしませんか。
今回は、静岡県に複数あるそのような場所から浜松市の二俣の生活環境についてお伝えします。

・二俣城址(城山公園)

城山公園にある二俣城は、昔、徳川家と武田家が激しい攻防を繰り広げた城の跡地です。
また、徳川家康の長男であった信康が自刃したことも有名な話ですね。
そんな二俣城は今川氏が建て、武田家が修築をし、徳川の時代に天守代などの諸施設が構築されたのです。

 

歴史のある二俣城のことを調べれば、いくつもの情報が出てきて興味が尽きないこともあるでしょう。
現在は、本丸、天守代、二の丸、曲輪、蔵屋敷名などが残っています。
歴史のある建築物として足を運ぶ価値がありますが、ぜひ春にも訪れてください。

 

二俣城を中心として建てられた城山公園には、100本ものソメイヨシノがあります。
桜が咲く季節になれば、花見の名所として人が賑わうのです。
二俣城址で、歴史と自然に触れあってみてはいかがでしょうか。

・本田宗一郎ものづくり伝承館

本田宗一郎と言えば、日本を代表する人物ですよね。
静岡県浜松市天竜区二俣は、彼が抱いた「ものづくりの魂」を醸成する拠点となった地域なのです。
彼が亡くなって20年以上経ちましたが、考え方や精神、エネルギーは未だに多くの人を惹きつけます。

 

次世代を担う子供たちに彼のことを伝えて、夢を育む機会を増やすのがこの施設の目的です。
彼が作った展示物は勿論、実際にものづくりを体験できるワークショップが開催されています。
考え方を学び、スグに生かせる場が提供されているような施設は他にはないでしょう。

 

もしかしたら、お子様よりも大人の方が楽しんでしまうかもしれませんね。
本田宗一郎ものづくり伝承館で、ものづくりに対する想いを深めてみませんか。

今回は、静岡県浜松市天竜区二俣の生活環境をご紹介しました。
博物館や自然に触れて学びを得るのは、子供だけではありません。
大人の方の方が多くのことを知れるのではないでしょうか。
お子様と一緒に、二俣の施設に足を運んで、自分の世界を深めてみてはいかがでしょうか。

 

 

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2019.08.30

静岡と聞いたら、浜松市を想像される人もいらっしゃるでしょう。
「色々と観光が充実しているのはわかるけれど、住むのってどうなんだろう?」
このように思われている方は少なくないと思います。

 

今回は、そのような方々に向けて、浜松市の住みやすさについてお伝えします。
ただ、「浜松市」と一言で言っても、エリアによって住みやすさも変わりますよね。
そのため、今回は、浜松市の中から浜松湖についてお伝えします。

・交通の利便性と豊かな自然

浜松湖は静岡を代表する観光スポットの一つです。
そのため、駅やバスなどが頻繁に動いています。

 

また、都会の観光スポットと違い、自然に囲まれた環境というのも大きな魅力になるでしょう。
湖の周りにはランニングコースが整備されていたり、色々な生物の説明が書かれていたりして、休日に歩くだけでも十分に満喫できるでしょう。
一周2時間ほどで回れるため、体を動かす機会がない人は、ぜひ、利用してみてはいかがでしょうか。

・商業施設は郊外に多い

主要な商業施設は郊外に設けられています。
ちょっと不便に感じる方もいるかもしれませんが、生活に関してはメリットに感じる部分が大きいのではないでしょうか。

 

休日の夕方になると、いつも渋滞しているのは見ていて嫌ですし、空気もきれいではありませんよね。
それと比べたら、多少の車での移動は我慢できるのではないでしょうか。
商業施設でのショッピングが好きな方は、郊外よりに家を設けられることをオススメします。

・気候が穏やか

浜松湖や浜松市に限らず、静岡県全体で気候は安定しています。
全国的にみても温暖な気候に恵まれているため、寒い季節でも他の件よりも穏やかに過ごすことができるでしょう。

 

住む場所を探すのに、地域の気候は欠かせない基準の一つですよね。
静岡県に住んで、落ち着いた日々を過ごしませんか。

 

今回は、浜松市の中から浜松湖についてご紹介しました。
浜松湖には、ここでは伝えきれないほどの魅力にあふれています。
浜松と言えばウナギですが、最近では、浜松の餃子も有名になってきました。
「さわやか」という静岡県内で展開しているハンバーグ店も、ぜひ行ってみてほしいお店の1つです。
この他にも色々な魅力が浜松市には眠っています。

 

住んでみたり、行ってみたりしなければわからないことは多くあるでしょう。
一度足を運んで、どういう生活がしたいかを考えてみてはいかがでしょうか。
浜松市に住んで理想の生活を始めましょう。

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2019.08.29

家を建てる土地を探す際には、様々な基準が用いられます。
人によってその優先度も変化するため、誰にでもオススメできるというエリアは数少ないです。

 

ただ、多くの人が優先度を高く設定する基準が1つあります。
それは、教育環境です。

 

自分の子供の人生は、そこの教育環境によって変化すると言っても過言ではないでしょう。
静岡県で教育環境が充実したエリアに住みたい方は、袋井市袋井東をオススメします。

 

なぜなら、そこには袋井国際交流会があるからです。
早速、どんな活動をしているのかを見ていきましょう。

・袋井国際交流会とは

近年、世界中の国でグローバル化が進展していますよね。
国境を超えた人や情報の動きによって、多くの人の価値観や生き方が多様化しています。
それは日本においても例外ではありません。

 

今の日本には、国籍を超えて多くの人が訪れたり、住もうとしたりしています。
そのような社会で、人がそれぞれの幸福を手に入れるには、自分とは異なった生き方に対する理解が必要です。
袋井国際交流会はその手助けをするために、活動しています。

 

袋井市には40ヵ国3,000人もの外国人が住んでいるのです。
これから国際化、多様化していく社会に求められるのは、他の人のことを知る必要があります。

 

袋井国際交流会は、イベントやサロンを通じて、その機会を増やそうと活動しているのです。
お子様に限らず、大人の方が今以上に成長するためにも、袋井国際交流会に足を運んでみてはいかがでしょうか。

・袋井国際交流会の活動

続いて、袋井国際交流会が行っている活動を見ていきましょう。
袋井国際交流会は、交際理解と交流の促進を図るために、語学イベントや交流イベント、外国料理教室などを催しています。
語学教室は、子供だけでなく、大人の方でも参加できる教室もあります。

 

親子で参加できれば、家の中でも英語力を高められるかもしれませんね。
交流イベントは、外国の方と交流できる催しです。
言葉がうまく通じない状況でも、イベントを楽しむために協力ができれば、言葉の壁はいつの間にかに超えているでしょう。

 

外国料理教室では、本場の料理を実際に作ることができます。
袋井国際交流会のイベントを通して、世界中の人と触れ合ってみませんか。

 

今回は、袋井市袋井東で活動している袋井国際交流会についてご紹介しました。
お子様だけでなく、大人の方でも参加できる活動があります。
袋井国際交流会が活動しているエリアに住んで、気軽に参加できるようにしませんか。

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2019.08.28

皆さんは袋井市袋井北にある可睡ゆりの園をご存知ですか?
袋井市近くに住んでいて、そこに行ったことがないのは、勿体ないという他にありません。
一体、可睡ゆりの園には何があるのでしょうか。

 

これを機に、袋井市袋井北を巡ってみましょう。
今回は、袋井市にある可睡ゆりの園についてお伝えします。

・可睡ゆりの園とは

まず、可睡ゆりの園についてみていきましょう。
可睡ゆりの園とは、その名の通り、ゆりを鑑賞できる場所です。

 

可睡斎の東側丘陵地3万坪に広がる可睡ゆりの園には、毎年5月下旬から7月上旬にかけて、世界中に存在する150種類以上200万球もの百合の花が一面に咲くのです。
写真でもその美しさを確認することはできますが、やはり足を運び、筆舌に尽くせない感動を味合うのが正しい鑑賞方法でしょう。
ぜひ、一度は足を運んで行ってみてください。

 

また、ゆりの花畑の他にも、園内には様々なものがあります
園内の中央にある大きな池では、鯉の餌やり。
日本風の滝や庭園では、日本ならではの四季の良さを味わえるかもしれませんね。

 

鑑賞だけでなく、甘味処や茶室、食事処もあります。
美しい景色に囲まれながら美味しい食事を食べる。

 

なかなか動けなくなってしまうかもしれませんね。
売店では、お土産品だけでなく、様々なゆりの鉢植えが売られているため、どの百合の花が良いかを見ながら、園内を歩いてみてはいかがでしょうか。
可睡ゆりの園で大切な人と落ち着いたひと時を過ごしましょう。

・可睡ゆりの園フォトコンテスト

可睡ゆりの園のホームページでは、「可睡ゆりの園の魅力をPRできる写真」をテーマに、園内の花や風景、スナップを撮影したフォトコンテストが開催されています。
自分が見たことのない可睡ゆりの園に咲く花たち。
見ているだけでも時間のことを忘れてしまいそうになってしまいます。

 

ぜひ、可睡ゆりの園に行く前に、これまでのフォトコンテストの写真を見てみてください。
写真を思い出しながら園内を歩けば、他の人とは違った楽しみ方を味わえるでしょう。
フォトコンテストの写真を見ながら、自分が見たことないゆりの花たちの顔を見てみませんか。

 

今回は、袋井市袋井北にある可睡ゆりの園についてご紹介しました。
可睡ゆりの園の近くに住めば、毎年、家族で出かける行事ができますね。
ゆりの花は行くたびに違った顔を見せてくれます。

 

定期的に足を運んで、ゆりの魅力を少しずつ味わっていきませんか。
可睡ゆりの園で家族の中を深めませんか。

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2019.08.27

皆さんは豊浜と聞いて、何を想像されますか?
ほとんどの方が海やサーフィンなどを想像されたことでしょう。
勿論、それも素晴らしい魅力の1つですが、それ以外にも知っていただきたいところがあります。
それは、渚の交流館です。

 

どんな施設なのか、何故知ってほしいのか気になりますよね。
では、渚の交流館について見ていきましょう。

・渚の交流館とは

渚の交流館は、遠州灘で育った海鮮が採れる福田漁港に建てられました。
新鮮で美味しい魚は勿論、地域で獲れた野菜や物販店など、地域の特徴がここに詰まっています。
観光としていくだけでも十分に楽しめますが、ぜひ、気になるイベントが開催されている時にこそ足を運んで頂きたいです。
豊浜の観光スポットの1つとして、頭に入れておいてください。

・渚の交流館の『買う』

渚の交流館では、多様な食品を購入することができます。
鮮魚だけでなく、特産品のシラス、カツオを味噌たたきにした郷土料理のたんたん、ワンコインで味わえる天丼と刺身丼、海岸で釣りを楽しみたい人のためのルアーグッズなど、飽きる心配がないラインナップです。
美味しい物を食べに行くためだけに行くのではなく、日々の生活をより鮮やかにするための物を買いませんか。

・渚の交流館の『楽しむ』

渚の交流館は、ただ美味しいものが食べられるだけの場所ではありません。
海岸に面しているため、サーフィンや釣りを満喫することもできるのです。

 

サーフィンは初心から上級者まで、誰もが楽しめる環境になっており、いつ来ても最高の時間を過ごせるでしょう。
漁港内では、イワシやサバ、クロダイ、ヒラメ、タコ、港周辺の白浜では、シロギス、イシモチ、ボラ、スズキなど、少し移動するだけで多種多様な魚と触れ合えます。
釣り場は安全な場所が多いため、家族で来る人も多くいるそうです。

 

家族で魚を釣って、夕飯のおかずにする。
考えているだけでも幸せなひと時を過ごせそうですね。
渚の交流館に行って、家族で楽しむ時間を増やしませんか。

 

今回は、豊浜に行く際にはぜひ寄っていただきたい、渚の交流館についてご紹介しました。
この場所の近くに住めば、これから過ごす日々をより豊かにすることができるでしょう。
季節のイベントも多く開催されているため、季節の移り変わりを満喫できます。
実際に見てみるまで、その良さは十分に伝わりません。
まずは、渚の交流館に足を運んで、思う存分楽しんでから、これから住む家について考えませんか。

 

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