FEATURE 01
外観から魅了される
漆黒に輝く焼杉外壁
眺めるだけで思わずうっとりしてしまう、味わい深い漆黒に輝く焼杉の外壁。古くから日本の伝統建築で使用される焼杉外壁は、高い耐久性、防虫効果、塗り直しなどのメンテナンスがいらないなど、家を長持ちさせるメリットが満載です。もちろん見た目の美しさも秀逸。黒の外壁はシャープな印象を与えがちですが、焼杉を使うことでクールな印象がやわらぎ、あたたかく優しい黒を表現できます。
FEATURE 02
リラックスできる
風格ある和空間
外観だけでなく、室内のいたるところにも和空間が広がります。
玄関には一面に苔を施した壁がお出迎え。神秘的な雰囲気で目を惹くだけでなく、鮮やかで美しいグリーンに癒やされます。
お風呂はなんとヒノキ張り。ヒノキの心地よい香りに包まれながら、極上のバスタイムを過ごせます。
FEATURE 03
くつろぎを感じる
ダウンリビング
他の部屋から一段下げた「ダウンリビング」は、天井が高くなり、空間が広く開放的に感じられます。一段下げることにより、キッチンや洗面脱衣室などの家事動線から切り離された空間を演出。空間に変化とメリハリが生まれます。
FEATURE 04
大人も楽しい!
隠れ家スペース
平屋ですが階段があり、その先には小屋裏空間があります。天井が低いため、廊下は腰をかがめて移動。杉板のスリット床は見た目の楽しさだけでなく、空気を循環させる機能性も兼ね備えています。
小屋裏へつながる階段の下には、ヌックも設置。大人の書斎にも、子どもの宿題スペースにも。こもり感を楽しみながら、思い思いの時間を過ごせる特別な空間です。
FEATURE 05
味わい深い天然素材で
「木」を楽しむ暮らし
直接肌に触れる部分には、本物を使ってほしい。
特に小さなお子さまのいるご家庭では、床にも無垢材をおすすめします。やわらかく、あたたかく、触れた感じも心地よい無垢材の家を、ぜひご体感ください。
玄関や階段に設けられた手すりには、味わいのある天然木を使用。手になじみやすく、あたたかみが感じられます。
FEATURE 06
家族みんながあたたまる
薪ストーブ
意匠性に優れ、インテリアとしても楽しめますが、もちろん暖房としても大活躍する薪ストーブ。体の芯からじんわりとやさしくあたためてくれる、その心地よさは、まるで陽だまりのよう。寒い冬の日でも部屋があたたかく、お風呂から出た後も体が冷えることがないので、慌ててお子さまを追いかけることがなくなったとのこと。
FEATURE 07
通気断熱WB工法で
雨の日でも安心の部屋干し
脱衣室兼室内干しスペースは、「脱いで、洗って、干して」が一カ所でできるから、洗濯にかかる手間と時間をグッと短縮できます。
「室内干しは乾かないし、臭う」というイメージがなくなる「通気断熱WB工法」。
雨の日でも気にせず洗濯ができて、臭わず快適です。漆喰の壁とも相性抜群!