家づくり
3いざというときの安心
耐震性能
平松建築では、力を分散する高耐震構造「真壁パネル工法」と高強度かつ安定性に優れた「ピン工法」を組み合わせることで、繰り返しの地震にも耐えうる最高レベルの「耐震等級3」を標準仕様として実現しています。
安心のRECIPE
「真壁パネル」+「ピン工法」を標準採用しています。
だから
大地震のときの倒壊リスクが大幅に下がり、安心!
震度7の連続地震にも耐えられる最高レベル「耐震等級3」を標準採用。
さらに、
国の法律で義務付けられていない「許容応力度計算」を全棟実施。
01
真壁パネル工法
力を分散する高耐震構造の「真壁パネル工法」を採用。在来工法の「筋交」の代わりに、パネル全面で地震力を受け止め、分散させます。
従来の耐力壁
- 筋交
- 地震力が結合部に集中し、筋交の破損リスクが。
- 大壁面材
- 地震力によって釘の引き抜けの危険性。
真壁パネル工法の壁
構造面材・枠材・間柱・断熱材を一体化し、地震力をパネル全体で受け止めて力を分散させます。柱と柱の間にはめ込む真壁構造のため、柱の側面にパネルが突っ張ることで、従来の耐力壁にはない圧倒的な強さを実現。
02
ピン工法
ピン工法とは、建物の構造体を接合する仕口などを最小限に抑え、専用金物を使用して接合する工法のことをいいます。断面での欠損や建物の歪みが少なく、品質が安定した美しく強度の高い建築が可能になります。
真壁パネル工法
ピン工法
さらに高耐震な家づくり
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